memoribo メモリボパーク

【情報カード】カード編集画面の拡大

ソフトメモリボ(メモリボW専用ソフト)の情報カードモードで「カード編集」ボタンを押すとカード編集画面が立ち上がります。初期画面で表示可能な文字数は全角48文字(8文字×4行)です。カーソルをカード編集画面の上端または下端に合わせると、上下矢印のカーソルに変わります。ここでドラック(左クリックのまま保持)しながら上(または下)に移動すると画面が上(または下)方向に大きくなります。(や)

実用系

2007.02.27 | トラックバック (0)

メモリボとの複数カード(ボックス)の転送

【複数選択・非連続】ソフトメモリボの通信画面においてパソコン側(または本体側)のカードを複数選んで転送したいとき、キーボードのCtrlキーを押しながら左クリックして連続でない複数のカードを選ぶことができます。
【複数選択・連続】連続のカードを選びたい場合は、先頭のカードを左クリックして反転表示させてから最後のカードをキーボードのShiftキーを押しながら左クリックします。
【カード転送】パソコンからメモリボへ転送を開始するには右向き(パソコンへの転送は左向き)の三角アイコンを左クリックします。
【カード削除】メモリボがカードで一杯になった場合は、通信画面の本体側でファイルを選んで「削除」ボタンを左クリックします。消したくないカードがある場合はパソコン側に転送してバックアップ(保存)してから、カードを削除してください。(や)

実用系

2007.02.26 | トラックバック (0)

【暗記カード】エクセルから直接コピー&貼り付け

エクセルの2列×100行をドラック(左クリックで範囲指定)して、コピー&貼り付けで、ソフトメモリボの暗記カードを作ることができます。また、ソフトメモリボ内では、ある単語カードの複数セルを別の単語カードにコピー&貼り付けができます。エクセルのデータ(2列×100行)を.CVS(カンマ区切り)または、.txt(タブ区切り)の形式で保存することでソフトメモリボにインポートすることができます。(や)
 ※各セルの文字数は全角48文字で制限されます。
 ※ソフトメモリボの複数セルをエクセルにコピー&貼り付けはできません。

実用系

2007.02.21 | トラックバック (0)

情報カードを単語カードのように使ってみる

情報カードは1カード全角1,000文字まで可変です。1カード目に問題(単語)、2カード目に答え(意味や説明)というように、ペアを作っていくと1ボックスに最大250ペアを作れます(但し、1ボックスの最大文字数は全角10,000文字)。各カードは左右キーで問題・答えを切り替えられます。情報カードはテキスト(.txt)形式でインポートできるので、各問題・答えをテキスト・ファイルで作れば、一括インポートが可能です。ファイル名は順序良くインポートされるように1問題.txt、1答え.txt、2問題.txt、2・・・のように設定してあげる必要があります。(や)

実用系

2007.02.19 | トラックバック (0)

趣味の記録やリストとして

おいしいお店のリスト、今年読んだ本のリスト、聴いたCDのリスト・・・などなど、「My記録帳」として活用するのも便利!

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実用系

2006.10.18 | トラックバック (0)